欧州時間のドル・円相場は小幅高。序盤、月末の外貨建て投信設定に絡んだドル買いが入った一方、持高調整やクロス円の軟調推移を受け、ドル・円は90.80円台まで値を落とした。その後、新規材料に乏しく90.90円を挟んで小動きとなった

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