朝方は外国為替市場で円相場が落ち着いた動きだったことから1万150円まで上昇した。しかし、再び1ドル=89円台の水準になったことや香港株式相場が軟調に推移したことなどが重荷となり、前日大引けの1万100円を挟んで一進一退の展開が続いた

Comments are closed.